YORIMICHI RESEARCH LABORATORY / AP LAB
🐭 応用情報・AI学習実験
専門用語をほとんど知らない状態から、AIとの問題演習でどこまで伸びるか。
感覚 → 正式名称 → 理解
50回答済み
30正解
60%累計正答率
00|この実験について
応用情報技術者試験のポイント、問題の趣旨、最初の20問から見えた強みと弱点を記録します。
開く →ROUND 1|Q001–010
最初の基礎診断。ネットワーク、DB、二進数、探索、セキュリティなど。
問題回答・解説ROUND 2|Q011–020
少し難度を上げ、SQL、SPOF、論理演算、性能、バックアップ、Recallを確認。
問題回答・解説ROUND 3|Q021–030
DNS、二進数、繰り返し、OR、外部キー、差分バックアップなど。今回5/10(50%)。確信度・理由は未記録。
問題・解説・結果 →ROUND 4|Q031–040
NAT、二進数、SQL、ソーシャルエンジニアリング、AND、増分バックアップ、性能、偽陽性、冗長化、Recallを確認。今回7/10(70%)。理由も記録。
結果を見る →ROUND 5|Q041–050
DNS、メールセキュリティ、SQL、アルゴリズム、稼働率、SaaS、クリティカルパス、AIのデータリーク、電子署名、ブラックボックステストを検証。今回6/10(60%)。計算・仕組みの理解を確認し、用語と現象を結び付ける課題を整理しました。
結果・解説を見る →Flight Log
正答率と苦手分野の変化を50問・100問地点で観測するための記録ページ。
記録を見る →50問地点の観察:累計30/50(60%)。ROUND 5では稼働率の計算に正解する一方、SaaS・データリーク・ブラックボックステストなど専門用語と具体的な現象の対応が課題になりました。次は「知識・推論・消去法・勘」を区別し、理解の定着を検証します。